日中、写真を撮れるような外出はできず、気が付けば夜に。
だいぶエンジンがヘタってしまい、エンジン・マウントの上で暴れているのか、何かが外れているのか前方からガタガタゴトゴトと、特に低速時に音がする。 オイル喰いは顕著になってからは既に3-4年は経っているだろうか。 ここ2年ほどはオイルを継ぎ足したり交換したりが以前は1,800km毎くらい、ごく最近は1,000kmそこそこで必須。 昨年の12ヶ月点検の時にクルマ屋さんと相談し、「あと1年、約6,000km走れれば」とタイヤ交換もブレーキ・ローターもパッドも交換せず。 何と言ってもコロナ禍が残念で、遠出をと考えていたのがあまり実現できずにただ時間が過ぎて行った感がある。 17年くらい乗り続けたいと思っていたけれど、せめて13年と思っていたけれど、やっとの11年目。 昨日から「SERVICE」警告ランプ点いてるし... ちょっと、もう難しいかなぁ。 時々、フォルクス・ワーゲン ゴルフの2代目や、シトロエン BXや2CVのような古いクルマと遭遇するけれど、どうやって維持しているののだろう。
