警告灯が
一定距離を走ると出てくる点検を促すスパナ・マーク、サービス拠点に持ち込めという「SERVICE」マーク、取り敢えず停めて様子見ながらサービス拠点へ行けという「STOP」マーク、タイヤの空気圧が不揃いというマーク、あと他にもエンジンがOFFなのでバッテリー警告とエンジン警告灯も点いているけれど、「走らせられない」を意味する警告灯が点きつつのこの頃。 「オイル喰い」が始まってからは、騙し騙しとまではいかないけれど様子を見つつ。 せめてバッテリーの電圧を高めに、14.35V以上に保てていれば余計なノッキングのようなエンジンがガタガタ言う現象は抑えられるので、寿命を迎えてしまいそうな時だけど、やっぱり太陽電池を付けておきたい。 あとはヒビの多くなったタイヤと減りが心配なブレーキ・ローターとパッドに気を遣いつつ、一応、買い替えの機種も視野には入れつつ。 せめて倍くらいの距離を走っていればクルマ自身の思い的にも「よく走った」となりそうな気がしつつ。